Vol.148以来、1年ぶりに「Into The Music」が復活。 「私はこの曲で〜〜しました」のフレーズのもと多大な影響を与えた、人生を変えた1曲を 今回は総勢18組のDJ/アーティストたちが紹介。
ヒップホップという枠を軽やかに飛び越え いまや世界中のあらゆるメディアが注目する アーティストとして羽ばたくピンク・モンスターの 初来日が、ついに現実のものとなった。
2002年に岡村靖幸プロデュースによるシングル “スキャンティブルース”でデビューを飾ってから早10年。 以降、ポップ・ミュージックとクラブ・ミュージックを華麗に 行き来する斬新なスタイルで確固たる地位を築いたMEG。
大好評企画第二弾!! 先月に続きFLOOR net的インスタグラム写真展、またまた開催しちゃいます。前回紹介しきれなかった総勢14名のインスタグラマー・アーティスト、話題のクリエイターから本誌が注目しているライターまで、みなさんにお気に入りの6枚を厳選してもらいました。
20世紀末、自らの信念のもと時代の先端音楽を提示し脚光を浴び、21世紀には新たな手法を見事に取り込み、さらなる成果を手中に収めた。そんな彼らの次なる一手とは―。
国内ハウス・シーンでは、いま多くのアーティストが様々なスタイルを模索するなか、DJ KAWASAKIは我が道を突き進む。明らかにその視線は固く、そして鋭い。新作「BLACK & GOLD」は、それを改めて感じさせるほどの思いと彼のまた新たな側面が詰まっている。
写真を駆使した新型SNSツール:Instagram(インスタグラム)。巷で話題となっているこのiPhoneアプリでは、アーティストたちのオン/オフショットも日々更新されています。今回は、総勢15名のインスタグラマー・アーティストたちにお気に入りの6枚を厳選チョイスしてもらいました。
前作から10ヵ月という短いスパンで生み出された新作「STEREO WORXXX」。彼らにとって時間は関係ない、生み落とされるもの、結果がすべてだから。
国産ハウス界の旗手としてだけでなく、世界でも高い評価を受けるSTUDIO APARTMENTが、新作「にほんのうた」では国内メジャー・フィールドで活躍するアーティストを招き、J・ポップ〜ディスコ・サウンドを展開している。
2011年11月11日11時11分11秒に開局したblock.fmは 日本のクラブ・シーンを牽引するトップDJをはじめ クリエイター、アーティスト、ジャーナリスト そして世界を代表する海外のDJ勢も参戦を果たす 前代未聞のダンス・ミュージック専門局だ。
移籍後初のシングル“ハピネス”から得られた多幸感。 それはもともとAIが持ち合わせる資質と、これからも変わらないもの これから変わろうとしているものが見事に溶け合い それが人々の琴線に触れることによって生まれ落ちたものだ。
女優業と音楽業が運命の鎖で絡み合った激動の2011年。 黒木メイサは女性としての価値をアップグレードさせた。 止めどなく浴びせられるフラッシュライトを原動力に完成させた セカンド・アルバム「UNLOCKED」が、いま解き放たれる

